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    第1回 女性向け映像クリエイタースクール

    「ラブストーリー・クリエイター・スクール」

    3月26日(土)終了!

     

    カンヌ国際映画祭・短編部門向けシナリオ

    最優秀賞は藤井亮子さんに決定しました!

     

  • 豪華講師が登場する

    最初で最後のスペシャルスクール!!

     

    ★全15回の内容はこちら★

     

     

     

    テリー伊藤

    演出家

    山田太一

    脚本家

    哀川翔

    俳優

  •   コンセプト

    作品を「見ている」だけじゃなく

    「作る側」にまわりませんか?

     

    このスクールは

    企画の立て方や、企画書・脚本の書き方、

    映像の撮り方などが学べる

    (初心者からの)「脚本家・監督養成セミナー」です。

     

    現在活躍中の映画監督、脚本家、プロデューサー、

    放送作家、俳優など

    スペシャリストの方々を招き

    実践的な「作品の作り方」をレクチャーして頂きます。

     

    最終的には参加者の皆さんの作品の中から

    もっとも優秀なシナリオを選び映像化。

    さらに、その作品を「カンヌ国際映画祭」をはじめとした

    世界各地の国際映画祭での「短編部門」に応募します。

     

    未経験だって大歓迎。

    さあ、あなたも

    自分の作品をつくる力を身につけて

    新たな働き方をつくりましょう!

     

  • メディア掲載情報

    ▼2016/10/06 プレスリリースを公開しました。

    ▼2016/02/27 Yahoo!ニュース(哀川翔さんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2016/02/25 GYAO「トレンドニュース」(哀川翔さんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2016/02/11 朝日新聞出版「dot.」にて紹介されました。

    ▼2016/02/03 東洋経済オンライン(山田太一さんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2016/02/01 KADOKAWAウォーカープラス(山田太一さんインタビュー後編)にて紹介されました。

    ▼2016/01/28 KADOKAWAウォーカープラス(山田太一さんインタビュー前編)にて紹介されました。

    ▼2015/12/19 Yahoo!ニュース(山田太一さんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/12/18 GYAO「トレンドニュース」(山田太一さんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/12/04 「マイナビニュース」(紀里谷和明監督インタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/11/20 大人の女性のためのWEBマガジン「Lealta(レアルタ)」にて紹介されました。

    ▼2015/11/16 Yahoo!ニュース(川村エミコさんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/11/16 GYAO「トレンドニュース」(川村エミコさんインタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/11/12 Yahoo!ニュース(紀里谷和明監督インタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/11/12 GYAO「トレンドニュース」(紀里谷和明監督インタビュー)にて紹介されました。

    ▼2015/11/09 女性フリーランスのためのコミュニティサイト「Rhythmoon(リズムーン)」にて紹介されました。

    ▼2015/10/20 人気お笑い芸人「たんぽぽ」川村エミコさんが受講生として参加されることを発表しました。

    ▼2015/10/15 プレスリリースを公開しました。

    ▼2015/10/08 プレスリリースを公開しました。

    ▼2015/08/07 「anan」(マガジンハウス)にて スクールの紹介が掲載されました。

  • 卒業生の活躍

    ▼地上波連続ドラマのWEBプロモーション担当(2016年4〜6月)

    ▼短編ラブストーリーWEBドラマ脚本執筆・演出担当(2016年9月)

    ▼映画情報サイト「fandango」にてライター担当

    ▼カンヌ国際映画祭短編部門エントリー作品 脚本・監督担当(※現在、撮影準備中)

  • 受講生の皆さんのご感想

     〜11/28開催された紀里谷和明監督の回のアンケートから抜粋してご紹介します〜

    ■現役の映画監督のお話を間近で聞く機会はなかなかないので、大変勉強になりました。

     

    ■映画作成のフレームが最初に学べて良かった。

     

    ■監督が本気で向き合ってくださっていることを感じる事が出来、とても嬉しかったです。

     

    ■自分に喝を入れられたような回で、第1回目でこんな気持ちを味わえて良かったと思います。これからが楽しみです。

     

    ■基礎から応用まで、幅広く話が聞けてよかったです。

     

    ■とても刺激的でした!どのように、今の監督になっていたか、というストーリーが印象に残りました。

     

    ■自分はいったい何が作りたいのか、見つめ直すいいきっかけになりました。

     

    ■近年、稀に見るワークショップ内容!!

     こんなワークショップ、他にないと思いました。

     豪華講師陣のキャスティングがすごい!

     実際に、俳優の方々と間近で触れあえるのも、とても楽しみです。

     

     

  • こんな方にオススメ!

      

    ▼脚本家や映像監督を志した経験がある方

    ▼もともと文章を書くことが好きだった方

    ▼企画力を身につけたい方

    ▼企画書や台本を書けるようになり、その仕事で稼げるようになりたい方

    ▼自分の理想の物語を書いてみたい方

    ▼自分の作品を映像化してみたい方

    ▼在宅でできる新たなワークスタイルを手に入れたい方

    ▼副業を持ちたいと思っている方

    ▼国内外に向けて自分の作品を発信したい方

    ▼世界の映画祭に挑戦したい方

    ▼カンヌ国際映画祭の短編部門にエントリーしたい方

      

  • 私たちの思い

    ーなぜスクールを立ち上げたのかー

    世の中には、様々な仕事があり、生き方があります。

     

    いま現在も多くの女性達が

    懸命に、日々、仕事に励んでいることでしょう。

     

    しかしそれは「本当に」好きな仕事でしょうか?

    理想の生き方でしょうか?

    本当は

     

    ●決まった場所にしばられないで

     自分らしいワークスタイルを確立できる仕事がほしい

     

    そのように、思っていませんか…?

     

     

    妊娠・出産を機に退職する女性が約6割。

    そして、再就職を目指してもかなわない、

    「働きたくても働けない」

    そんな女性が300万人を突破したとニュースになりました。

     

    また、復職できたとしても、そのほとんどが

    パートやアルバイトなどというのが

    現代の女性の仕事環境をとりまく現状です。

     

    そんな社会情勢もあり、

    在宅で出来る新たな仕事の1つとして、女性を支援したい。 

    自分の隠れた才能に気づいていない方を応援したい。

    そんな思いから、私たちはこのスクールを立ち上げました。

     

     

    そこで 今回は

    「脚本の書き方」「映像の作り方」を重点的に

    レクチャーします。

      

     誰しもアタマの中では 

    「こんなストーリーがあったらいいのにな」と

    考えることは可能です。

     

     それが具現化しずらいのは、 

    「作り方」「書き方」が分からないから、だと思います。

     

    「アタマに描いたストーリーを文章にする技術」

    つまり「作り方」さえ知ることが出来れば、 

    どんな女性も、すばらしい映像を作れる可能性があるのです。

     

    きっと、多くの女性はこう言うでしょう。

     

    「自分にそんな才能があると思えない」

    「作品を見るのは好きだけど、”作り手”になるなんて想像できない」

     

    でも、もし

     

    ●ペン1本で、パソコン1つで、世界中どこでも仕事ができる

     

    …そんな生活が実現できたら、夢のようではないですか?

      

     

    平日は勉強に励んでいる。

    仕事をしている。

    主婦をしている。

    子育てをしている。

    そんな、毎日忙しく過ごしているあなたにも

    また新たな生き方が出来るはずだと、私たちは思っています。

     

     

    スクール運営事務局

  • 世界の映画マーケットの背景

     

     昨年5月に開催された第67回カンヌ国際映画祭では

    映画「ピアノレッスン」でパルムドールを受賞した

    女性映画監督のジェーン・カンピオンが

    審査委員長をつとめました。

     

    昨年カンヌに出品された1700作品のうち

    女性監督の作品は、わずか7%…

     

    それを受け、ジェーン・カンピオン監督は

    「この業界には、ある特有の性差別が現存すると、言わざるを得ない」 

    「女性の監督が『より女性的な視点』を提示すると

     世界に驚きを持って、受け止められる傾向にある」

    など発言し、世界中に物議をかもしました。

     

    しかし、この発言をもとに、世界中の映画マーケットからは、

    「女性監督を応援しよう」「発掘しよう」

    という動きが出てきています。

     

    そう、いまがチャンスなのです。

  • コース概要

     

    ■開始日程:2015年11月28日〜2016年3月26日。全15回。

          各回、11時開始〜13時終了予定。

          11/28(土)、12/5 (土)、12/12(土)、12/19(土)

          1/9 (土)、1/17 (日)、1/23 (土)、1/30 (土)

          2/7 (日)、2/14 (日)、2/21 (日)、2/28 (日)

          3/5 (土)、3/12 (土)、3/26 (土)

    (※祝日・年末年始はお休みします)

     

    ■開催場所:二子玉川 エクセルホテル東急 (メイン会場)

           (※数回、会場が変わる場合があります)

     

    ■内  容:「企画の考え方」や「シナリオの書き方」など、企画立案〜映像化までの流れを

          レクチャーします。

          また「スペシャルゲスト講義」では、映画監督、演出家、脚本家、

          映画プロデューサー、人気俳優、作曲家など、

          映像業界で活躍中のスペシャルゲスト講師を招き、得意のテーマを講義していただきます。

     

    ■各回詳細:こちらをご覧ください。

     

    ■参加資格:18歳以上の女性(未経験者大歓迎)

          ★若干数、途中参加枠の受付をしておりますので、フォームよりお問い合わせください。

          ★男性枠は現在満席となりました。キャンセル待ちは受付中です。

     

    ■特   典 :やむを得ず欠席した場合でも、WEB上でストリーミングで受講内容を楽しめます。(期間限定)

          授業内容に沿った教材などをプレゼント。(現地に来られた方のみ)

     

    ■授業料金:150,000円(税込/15回分)

     

    ■WEB講座:地方在住者など様々な事情で「参加したくても現地に行けない!」方のために、

          「WEB講座版」も申込受付中です。金額は、全15回で120,000円(税込)になります。

          ただし、現地で随時配布予定の”授業内容に沿った教材など”の提供はございませんので

          あらかじめご了承ください。

          毎回出される宿題につきましてはメールで受付け、添削し、ご返送いたします。

          お申込みにつきましては、下記お問い合わせフォームよりお願いいたします。

          (詳細をこちらから個別にご連絡いたします)

     

    ※内容・講師・時間等が変更になることがあります。

     

     

     

    【授業予定内容】 ★詳細はこちら

     

    ■ハリウッド映画の作り方

    ■企画の考え方

    ■テーマの作り方

    ■企画書の作り方

    ■テーマ・人物設定の作り方

    ■プロットの作り方

    ■シーンの組み立て・構成の仕方

    ■台本の書き方

    ■ナレーションの書き方

    ■ラブストーリーを作る上でのポイント

    ■未開拓なジャンルを見つけること

    ■演出家から見た面白い企画とは

    ■映像と音楽の演出術とは

    ■俳優から見た魅力的な企画とは

    ■世界の映画祭で目にとまる作品とは

    ■卒業制作発表

     

     〜など

    ※ゲスト講師により、内容が若干変更になる可能性があります

  • スペシャル講師紹介

    映像業界の第一線で活躍する映画監督、演出家、脚本家、

    プロデューサー、人気俳優、音楽家などが

    企画の考え方から映像の完成のさせ方まで、しっかり教えます。

    女性クリエイターの発掘・育成を応援してくれている皆さんです。

     

    *スペシャルゲスト講師の方は、各1回のご登壇を予定しています。

    紀里谷和明(11/28登壇済)

    映画監督

    1968年 熊本県生まれ。

    83年15歳で渡米、

    マサチューセッツ州ケンブリッジ高校卒業後、

    パーソンズ大学にて環境デザインを学ぶ。

    94年写真家としてニューヨークを拠点に活動を開始。

    数々のアーティストのジャケット撮影やミュージックビデオ、

    CMの制作を手がける。

    2004年映画「CASSHERN」で監督デビュー。

    09年映画「GOEMON」を発表。

    著書に小説『トラとカラスと絢子の夢』(幻冬舎)がある。

    最新作のハリウッド映画「LAST KNIGHTS」が2015年11月公開。

    2014年4月よりメルマガ「PASSENGER」発行。

     

     

     

    ▼ラスト・ナイツ公式:http://lastknights.jp/

    ▼KIRIYA.com:http://www.kiriya.com/

    内田春菊(1/9登壇済)

    漫画家/作家/女優

    1959年生まれ。長崎県出身。

    1984年、四コママンガで漫画家デビュー。

    以来幅広いファン層に支持される。
    93年初めての小説『ファザーファッカー』を出版、直木賞候補となる。

    94年『私たちは繁殖している』『ファザーファッカー』の2作品で

    第4回Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞。
    ヴォーカリスト兼ダンサーとしては、

    上田現のツアーメンバーとして参加経験あり。

    女優としても、国内にとどまらず海外でも評価を得ている。


    公式ブログ:http://ameblo.jp/shinshungicu/

    山田太一(1/30登壇済)

    脚本家

     

    1934年 東京浅草生まれ。

    脚本家、作家。

    早稲田大学卒業後、松竹大船撮影所入社。

    演出部で木下恵介監督の助監督に。

    65年、脚本家として独立。

    「岸辺のアルバム」「早春スケッチブック」

    「ふぞろいの林檎たち」「時は立ちまらない」など

    数多くの名作テレビドラマの脚本を手がける。

    88年、長編小説「異人たちの夏」で山本周五郎賞、

    2014年、エッセイ集「月日の残像」で小林秀雄賞を受賞。

    著書に「飛ぶ夢をしばらく見ない」「冬の蜃気楼」

    「終わりに見た夢」「空也上人がいた」他多数。

         戯曲に「日本の面影」「黄金色の夕暮」他多数。 

    哀川翔(2/14登壇済)

    俳優

    1961年生まれ。

    一世風靡セピアの一員として「前略、道の上より」で

    レコードデビュー。
    TVドラマ「とんぼ」、映画「オルゴール」での

    新人らしからぬ存在感が認められ、一躍脚光を浴びる。
    1990年、東映Vシネマ「ネオチンピラ・鉄砲玉ぴゅ~」が

    大ヒット、以後、「とられてたまるか」「ろくでなし」

    「極楽とんぼ」「組織暴力」「三匹の竜」「ながれもの」と

    ヒットシリーズを生む。
    映画デビューは「この胸のときめきを(1988)」。

    1991年の「獅子王たちの夏」で、破滅的なアウトローを力演。

    「勝手にしやがれ!!」「復習」「修羅がゆく」

    「借王<シャッキング>」「修羅の道」がシリーズ化。

    1995年に「BAD GUY BEACH」で監督デビュー。

    1999年に「第8回日本映画プロフェッショナル大賞」、

    2002年に「第1回DVシネマ大賞」で最優秀主演男優賞受賞。

    2004年に「第13回日本映画批評家大賞」でベストパーソナリティー賞。

    2005年に『ゼブラーマン』で「日本アカデミー賞優秀主演男優賞」を

    受賞。
    近年は2009年『ドロップ』、『誘拐ラプソディ』

    2010年『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』、

    2012年『ヘルタースケルター』、2013年『タイガーマスク』、

    2014年『銀の匙』『サンブンノイチ』に出演。

    2015年11月13日より自身初となる主演ミュージカル

    「HEADS UP!」が上演。

    堀部徹(1/23、2/28登壇済)

    映画プロデューサー

    1959年 東京都出身。

    TV-CMのプロデューサーとして「SHISEIDO」「NISSAN」

    「JR東日本」「LOTTE」「日清食品」「SEGA」

    など様々なジャンルのクライアント、商品の企画・制作に携わる。

    カンヌファイナリスト「アロンα」他

    ACC優秀賞など受賞作品多数。

    1994年、日産「ルキノ」のCMに岩井俊二を起用、

    その縁から劇場用映画のプロデューサーも勤めるようになり、

    岩井俊二監督の「UNDO」「Picnic」を皮切りに

    本広克行「7月7日晴れ」、羽住英一郎「海猿」、

    山崎貴「リターナー」、森淳一「Landry」、

    小泉徳宏「タイヨウのうた」、筧昌也「Sweet Rain 死神の精度」など多くの監督の劇場デビュー作品に携わる。

     

    <”オリジナル脚本"による劇場用映画>

    「7月7日晴れ」

    「明日があるさTHE MOVIE」

    「交渉人真下正義」

    「リターナー」

    「Landry」

    「タイヨウノうた」

    「銀色のシーズン」など

     

    <その他の作品>

    「踊る大捜査線 THE MOVIE シリーズ」「パラサイトイブ」

    「サトラレ」「逆境ナイン」「おっぱいバレー」など。

     

     

    (株)ROBOT 執行役員 シニア・エグゼクティブプロデューサー

    長岡成貢(3/5登壇済)

    作曲家

    1961年三重県生まれ。

    TBS日曜劇場「JIN~仁~」、映画「桜田門外ノ変」、

    「白銀帝国(中国)」など数多くの映画、アニメ、映像作品を

    手掛ける一方、SMAPやEXILE、中島美嘉、嵐、KINKIKIDSら

    数多くのアーティストへの楽曲提供、編曲を手掛ける。

    生まれ故郷「伊勢」をこよなく愛し、「斎宮物語~斎王の舞」、

    第六十二回伊勢神宮式年遷宮「白石献上歌」を作曲・奉納演奏。

    また、文化遺産「祈る皇女斎王のみやこ・斎宮」

    三重県明和町観光大使(第一号)をつとめるなど

    「伊勢」というフィルターを通した日本文化の発信、

    文化交流をライフワークとしている。

    テリー伊藤(3/26登壇済)

    演出家

    1949年 東京築地出身。

    早稲田実業中等部、高等部を経て日本大学経済学部に入学。
    大学卒業後、テレビ番組制作会社IVSテレビに入社。
    「天才たけしの元気が出るテレビ」「ねるとん紅鯨団」など

    数多くのヒット番組を手掛ける。
    その後独立し、テレビ東京「浅草橋ヤング洋品店」を総合演出、
    「サッポロ生搾り」「ユニクロ」「プロピア」「MGローバー」等
    数々のテレビ番組やCMを演出。

    現在はコメンテーターとしても活躍中。

  • 講師紹介

      

     

    渡辺創(12/5、12/12登壇済)

    放送作家

    テレビ番組制作会社「オフィスぼくら」所属。

    これまで担当した番組には

    「太田光の私が総理大臣になったら...秘書田中。」
    「踊る!さんま御殿!!」
    「にほんごであそぼ」など。

    テレビ番組以外にも、ラジオ番組、イベントなど

    多岐にわたり活動。

    溜池ゴロー(12/19登壇済)

    AV監督/作家

    1964年生まれ。明治大学法学部卒。

    大学在学中に8ミリ自主映画制作を開始。

    21歳のとき、制作・脚本・編集・監督をした「ゆうこへ」が

    関東学生映画連盟主催の大会・シネックで、ベスト作品賞を受賞。

     大学卒業後、フリーの助監督に。テレビドラマを中心に、

    「徳川無頼帳」「湘南女子寮物語」

    「裸の大将~秋田編・石巻編~」など携わる。

    30歳から、アダルトビデオの監督を開始。

    「義母まり子34歳」で、美熟女ブームを巻き起こす。

    現在は、自らの名前をメーカー名にしたレーベル

    「溜池ゴロー」をプロデュース。

    また、「喧嘩代行屋 青井龍之介(少年画報社)」など、

    漫画原作者としても活動。

     これまでの著書に

    「SEX会話力」「モテの流儀」「AV女優のお仕事場」

    「軽自動車に乗る人妻はなぜ不倫に走るのか」

    「モテる最終奥義」などがある。

    2015年より「世の中にイイ男を多く輩出する」を

    モットーに「溜池男塾」を主宰。

    武井彩(1/17登壇済)

    脚本家

    1970年生まれ。神奈川県出身。

    2000年に第12回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞し、

    脚本家の道へ。

    2014年には、フジテレビ連続ドラマ『家族の裏事情』で

    第2回市川森一脚本賞にノミネートされた。

     

    執筆作品は『DOCTOR-X』(テレビ朝日)

    『家族の裏事情』(フジテレビ)

    『鍵のない夢を見る』(WOWOW)

    『カラマーゾフの兄弟』(フジテレビ)

    『世にも奇妙な物語』(フジテレビ)

    『ウルトラマンギンガS』(テレビ東京)

    『東京リトル・ラブ』(フジテレビ)

    月曜ゴールデン『SP 八剱貴志』(TBS)

    水曜ミステリー『犯罪科学分析室 電子の標的』(テレビ東京)

    『プリズン・オフィサー』(BeeTV)など多岐に渡る。

    株式会社エム・エーフィールド所属。

    森川圭(2/21、3/12登壇済)

    映画監督

    東京都出身。

    成人映画、一般映画の助監督、制作、撮影助手を経験後、

    望月六郎率いるイースタッフユニオン設立に参加。

    同監督作「スキンレスナイト」の企画を担当。

    森岡利行監督「暗闇のレクイエム」

    「問題のない私たち」(黒川芽衣 沢尻エリカ)

    「子猫の涙」(武田真治 広末涼子)監督補。

    2011OV「2ちゃんねるの呪い6」脚本・監督・撮影。

    2012「2ちゃんねるの呪い 新劇場板~本危~」

    (AKB48鈴木まりや主演)監督 撮影

    2013「エクステ娘 劇場板」(元AKB48中塚智美主演)監督・撮影。

    舞台「メイクルーム」「メイクルーム2」など作・演出。

    ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2015オフシアター・

    コンペティション部門で監督・脚本・編集作品の映画

    「メイクルーム」がグランプリを受賞。

    2016「メイクルーム2~4ヶ月後~(仮)」

    「JKオブザリビングデッド(仮)」劇場公開予定。 

    徳武英章(3/26、2/7登壇済)

    株式会社サンタ・カンパニー代表

    ストーリーコンサルタント

    映画やドラマを中心に複数の宣伝プロモーションに携わり、

    角川書店が主催した映画の企画開発プロジェクト

    「日本映画エンジェル大賞」の事務局運営を担当。

    2005年以降、公益財団法人ユニジャパン、東京国際映画祭などの

    関連企画で映像業界の人材育成を目的としたコンテンツマーケットや

    ビジネスマッチング事業など延べ1000人以上のクリエイターや

    業界関係者のネットワーキングイベントを運営担当する。

    経済産業省、文化庁、観光庁などの映像産業振興を目的とした

    事業に携わり、映画、アニメ、TVドラマのストーリー分析・

    評価・開発及びグローバル・マーケティングの面から

    クリエイティブマネジメントのコンサルティング業務も行っている。

  • スクールの流れ

      「企画の生み出し方」「企画書の書き方」「シナリオの書き方」

    などをレクチャー。

    ↓ 

    卒業制作作品として

    「10分程度のシナリオ」を提出。

     ↓

    スペシャル講師たちによる審査員チームが

    厳正なる審査を行い、最優秀賞を決定。

    ↓ 

    最優秀賞に選ばれたシナリオは、映像化。

     ↓

    プロのカメラマンが撮影を行い、

    人気ドラマや映画などを数多く手がける有名音楽家が、

    この作品のためだけに映画音楽を作り、完成!

      ↓

    字幕等も作成し、

    世界中の国際映画祭の「短編部門」へ出品。

     

     

     

     

     

    ※最優秀賞に選ばれなかった場合でも、審査員の目にとまった作品については別途映像化の可能性もあります

    ※企画やシナリオが評価されれば、別途映像制作会社へのご紹介もいたします。

     

     

  • 協賛企業

    当企画を応援してくださる企業様をご紹介します

    2015.7.17 OPEN!二子玉川を一望できる絶景ホテル!!

    受講後、懇親会などでもご利用いただけます。

    今からおよそ100年前、薬流通の中心地である大阪の船場・道修町で「ワダカルシューム錠」は生まれました。

    「カルシウム剤のパイオニア」として、幅広いカルシウム製品の開発のみならず、健康食品も提供しています。

    ■協賛・協力企業募集中■

    当企画を応援したい!

    夢に向かって頑張る受講生たちを応援したい! 

    …という企業の方々は、

    ぜひ下記フォームよりお問い合わせください。

  • Q&A

    よくある質問をまとめています。

    Q. 男性なのですがぜひ参加したいです。ダメでしょうか?

    A. 女性の方をメインとしていますが、男性からの問いあわせも多数ありましたため

      男性枠も若干ご用意いたしましたので、フォームよりお問い合わせください。

      また、年齢対象外の方や、遠方の方には

      今後ご提供予定の「Web動画コース」の受講をオススメします。

     

    (※男性枠は締め切らせて頂き、現在キャンセル待ち受付中になります)

    Q. 申込したいのですが、全回は行けそうにもありません。

     欠席した回にはWEBで授業を見れたりすると嬉しいのですが…

    A. 今回、申込してくださった方には、やむを得ず欠席してしまった回の授業も

      WEBでストリーミング(※期間限定)で楽しめるシステムにしました。

      編集等の都合上、実際の授業日からは若干のタイムラグが生じますが自宅でも授業を学べます。 

    Q. 講師はどのような方たちですか?

    A. 映画監督、演出家、脚本家、放送作家、 映画プロデューサー、人気俳優、作曲家、AV監督など

      各界で活躍する映像関係者をスペシャル講師として招きます。

      全15回の内容詳細につきましては、こちらのページをご覧ください。

      なお、講師は追加決定次第、随時、このHPでご案内します。

    Q.毎回「講演」みたいなスタイルの内容なのでしょうか?

    A.スペシャルゲスト講師の方々(映画監督・紀里谷和明さん、脚本家・山田太一さんなど)の場合は、 これまでの経験談を交えたお話を伺うスタイルになりますが、基本的には、受講生の皆さんには

     実践的に、宿題等を通し、どんどん書いてもらいます。

     

    Q.映像制作などまったくの未経験ですが、大丈夫でしょうか?

     A.大丈夫です。
     今回は、未経験者や初心者の方でもイチから企画の立て方を学べるよう

     カリキュラムをご用意しています。 

     最終的に「10分のシナリオ」を書けることを目指して、レクチャーしていきます。

    Q. お問い合わせをしましたが、事務局から返答がありません。

    A. お問い合わせメールを事務局が受信後は、通常1週間以内にご返信をしております。
      それ以上経っても返信がない場合は、次のことが考えられます。

     ●事務局からの返信メールが迷惑メールフォルダに分類されている。
     ●ドメイン指定、ドメイン拒否などで「info.loveschool@gmail.com」からの

     

      メールが受信できなくなっている。

     

     ●ご入力されたメールアドレスが間違えている

     迷惑メールフォルダ、受信設定を改めてご確認いただき、「ドメイン指定を解除」されましたら

     お手数ですが、再度、お問い合わせフォームからご連絡ください。

     

  • お問い合わせ

    お問い合わせの方や、銀行振込ご希望の方、

    通信講座ご希望の方は

    下記フォームからご記入ください。

    事務局より追って、メールにてご返信いたします。

  • プライバシーポリシー

  • 利用規約

  • 運営会社

    株式会社サニー

    <運営代表者からのメッセージ>

    このスクールを立ち上げるきっかけになったのは、自分自身が39歳で妊娠・出産したことで

    今までの働き方を大幅に見直す機会を得たことでした。

    待機児童問題をはじめ、様々な問題に当事者として直面したことで

    「女性の新しい働き方、理想の働き方って何だろう?」

    「限られた時間の中で出来る自分らしい働き方とは?」など改めて考えるようになりました。

     

    そんな中、世界は動画配信サービスの時代に突入し、新たなメディアが次々と登場してきています。

    YouTubeやニコニコ動画をはじめ、Netflix、Hulu、amazon、GEO、d-TVなど

    テレビ・映画以外にも、生活のあらゆる場面で映像を楽しむことが出来るようになってきました。

     

    このようにコンテンツの発表の場が急増していて、世界的にも女性のクリエイターを

    欲している状況にも関わらず、数自体が圧倒的に少ないのが現状です。

     

    それはまだまだ世間的に

    「映像やクリエイターというものに対するハードルが高すぎる」ことが

    一因だと思っています。

     

    私はテレビのバラエティー番組の放送作家から、シナリオ執筆、

    オリジナルDVD映像制作、テレビドラマの制作・プロデューサーまで

    様々なコンテンツ制作の現場を経験してきました。

    しかし、元をたどると、そもそもただの素人です。

     

    そんな素人でも、企画や映像制作の基本さえ知っておけば

    誰でも、いつからでも、クリエイターになれるのではと思いました。

     

    女性は人生の節目ごとに、働き方やライフスタイルの見直しを図ることが多いものです。

    そして、今は時代が様々なカタチで女性の後押しをしてくれている

    とてもよいタイミングだと思っています。

     

    もし同じように考えている女性の手助けになれば、嬉しいです。

     

     

    株式会社サニー 

    代表 市川マミ